お祝い品やお返し品が豊富に揃う焼き菓子ギフト

初節句祝い

初節句は女の子の場合は3月3日、桃には邪気を払うといわれていたことから「桃の節句」とも呼ばれます。
これは平安時代から続いており、江戸時代には庶民の間でも広く行われるようになりました。
男の子の場合は、5月5日の端午の節句に初節句をお祝いします。
こちらは鎌倉時代から始まり、江戸時代には、広くお祝いされるようになりました。
一般的には、女の子の初節句は妻の実家が「雛飾り」を贈り、男の子の初節句は夫の実家が「鯉のぼり」や「鎧飾り・五月人形」を贈るという場合もありますが、最近では、こうした飾りや鯉のぼりも、住まいの状況によっては飾ったり備え付けたりするスペースがない、またはインテリアの都合からあまり望まないという家庭もありますから、相談しながら柔軟に判断しましょう。
初節句のお祝いは祖父母や親しい親せきが贈るのが一般的ですが、日頃のお付き合いの度合いなどで贈る場合もあります。
そういう場合には、昔から贈り物の定番と言えばお菓子と言われるようにスイーツギフトを贈ることをお勧めします。ただ、お子さまのアレルギー物質のことも考えてチョイスしてください。

包装やのしもお任せください
当店では、お客様の用途に応じて、ご用意いたしておりますので、ご安心ください。スィ―ツギフト専門店ならではの丁寧でセンスのよいギフト包装を行います。


のしの書き方

のし上には「御祝・御祝初節句」とします。
「のし下」には贈り主様の名前を書きます。

※「のし上」や「のし下」は、ご注文の際にショッピングカート内にてご指定できます。

※タテ(105mm)×ヨコ(74mm)
※メッセージカードはショッピングカートにて「③お祝い全般用」メッセージをご指定ください。
※カードはショッピングカート内にてご指定できます。
メッセージカード文面
ごあいさつ
この度はおめでとうございます。
ささやかではございますが
お祝いの気持ちを込めて
心ばかりの品を
お贈りさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
PAGETOP
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