お祝い品やお返し品が豊富に揃う焼き菓子ギフト

催事について

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人生の催事には心がこもった贈り物を
私たちの暮らしの中は様々な出来事が起こります。人生の催事(特別なもよおしごと)には嬉しいこともある半面、悲しいことだってあります。それは婚礼や出産、進学、就職であったり、親しい方の葬儀もあることでしょう。ですから、その時の気持ちを感謝や祈りをギフトに託して先様に伝えることこそ大切なことだと思います。
ご結婚


結婚引き菓子
結婚式に参列頂いた方々に感謝の気持ちを込めて贈る贈り物が「引き菓子」です。
引き菓子は、結婚祝いへの返礼の意味もあり、 披露宴に参加頂いた方への感謝の気持ちを込めて選びます。

結婚内祝い
結婚の内祝いは、披露宴にお招きでなかった方や参加できなかった方からお祝をいただいた場合に贈るのが基本です。 結婚内祝いを贈るタイミングは、結婚式が終わってから1ヶ月以内を目安とします。

ご出産


出産祝い
お子さまが誕生したことを祝って贈るのが出産祝いです。
出産祝いは出産してお七夜(生後1週間)から1ヶ月以内が目安です。

出産内祝い
お子さまが生まれたら、親しい人たちがお祝いを寄せてくださることでしょう。
いただいたお祝いには「ありがとう」と同時に、 赤ちゃんのお披露目を兼ねた出産内祝いを贈りましょう。

仏事/香典返しなど
香典返しは、一般的に四十九日の忌明けを迎えた後に、 メッセージに添えてお礼の品を贈ることをいいます。他にも初盆得会や法事にもお使いできるものを揃えました。

時候の贈り物
お中元・お歳暮・御年賀など日頃お世話になっている方々に感謝やお礼の気持ちを込め贈ります。

お中元
お中元の時期として、関東地方は7月初旬〜中旬、関西などは7月中旬〜8月15日までに贈ります。
遅れる場合には「暑中御見舞」(目上の人には「暑中御伺」)とし、立秋(8月8日頃)を過ぎたら「残暑御見舞(残暑御伺)」と表書きします。

お歳暮
お歳暮の時期は12月初旬〜20日くらいまでにお届けします。
御年賀
お歳暮を贈るのを遅れて年を越してしまいそうな場合には「御年賀」とし、それ以降は「寒中御見舞(寒中御伺)」として贈ります。
ご縁を深める贈り物
お祝いや感謝の気持ちなどを表す贈り物を贈る機会は様々です。
人生の祝いごとである結婚・出産の他にも七五三・入学・還暦・喜寿などの長寿の祝いや日常的な祝いごとや贈答としては、 快気祝いやお礼などがあります。

お子さまのお祝い
お子さまが誕生し、すくすく育っていくのを見ると本当に心から嬉しくなりますね。
その成長に伴って様々なお祝いがあります。
満一歳になる初の誕生日、また3月の桃の節句や5月の端午節句や七五三、保育園や幼稚園の入園や小学校、中学校の入学、卒業。
成人式を迎え、就職ともなればもう一人前です。
お子さまのお祝いにはスイーツギフトがいいですね。

長寿のお祝い
人生の節目ごとの長寿のお祝いがあります。数え年で還暦は61歳・古希70歳・喜寿77歳・傘寿80歳・半寿81歳・米寿88歳・卒寿90歳・白寿99歳など。
感謝の気持ちを込めて、子供たちなどからプレゼントを贈ります。

その他のお祝いお見舞い
新築祝いや昇進、退職祝など人生の節目で訪れる様々な出来事に「おめでとう」の気持ちを添えた贈り物を贈ります。また、ご縁のある方がご病気や入院された場合にも励ましを伝える為にお見舞いに伺う場合もあります。

その他の贈り物
贈り物はフォーマルな場面だけではありません。
御礼や感謝の気持ちを伝えるご両親や家族へのギフトも大切にしたいものですね。
ご夫婦の誕生日や父の日・母の日には日ごろの感謝の気持ちを贈り物で伝えましょう。
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